ラヴァーフェニックスのひまわりという歌が好きだ

ラヴァーフェニックスのひまわりという歌が好きです。

歌詞や曲も好きだけど、しゃがれた声で吐き捨てるように腹から歌うボーカルの声がぼくにはよく届く。

ちょっとわかりづらいから実際の有名アーティストでいうと、Superfly、絢香、イキモノガカリ、竹原ピストル、ブルーハーツのヒロト、まだ他にもいるけど、こういう人の声はぼくに届く。

歌っていることを本気で想いはせ、それを伝えようと普段生活している人。歌い方とか声質にもそういったものを出るんだと思う。

逆に届かない人の名前は伏せるけど、純愛を歌ってるやつが不倫したり、スタッフに暴言はくような奴が人にやさしく的な歌を歌ったところで何にも響かない、届かない。

それって、そういう情報を聞いたから先入観でそう感じるんじゃないの?と思われるでしょう。

そうでなく、曲だけ聞いて感じるものなんです。

さて、ラバーフェニックスのボーカルさんに話を戻します。

何やってんの?あんたぐらい気持ちのあるやつが上に出てこないで日本の音楽シーンはますます変な方向に行くよ。

まー日本の音楽シーンなんてどうでもいいんだけど、売れなさいよ。

今日も背伸びしてんのかい?

 

ひまわりのカップリングも好きだわ。売れ線の曲嫌いかもしれないけど、一度まず売れなきゃ意味ないよ。相席居酒屋 大阪

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長渕剛さんについて語ってみる

長渕剛さんを知ったのは親子ゲームだか何かのドラマでした。確か家庭教師の役とラーメン屋の役の2つをなんたらゲームでやられていた記憶があります。

その中でもラーメン屋の役でスーパーマリオしかやらない小学生のマリオ君を預かって四苦八苦しながら温かみのある役を演じられていたのが印象です。

今では奥さんである志保美悦子さんと原付で荒川の土手沿いを二ケツされていたのも印象的です。

その時に主題歌がスーパースターでした。好きだったなぁ。誰もがみんなかみしめている。あいむあすーぱーすたーを何度も連呼するあの歌。

下町の片隅でクの字にぶっ倒れちまった。ドラム缶の油のにおい、目が覚めれば明日を夢見た。

とんぼの時もそうですけど、下から上を見上げている若いやつらのなにくそ魂に火をつける歌でしたよね。今に見てろよこの野郎と。

そう、長渕剛さんの歌は弱いやつの強くなろうとする歌でした。なので最近残念に思うのが長渕剛さん自体が強くなりすぎたことです。

強くなるのは良いことだし、彼ぐらいの人なら生きていく中でどんどん強くなるのは必然なのですが、どうも強い人が強い歌を歌ってもぼくの心に響かなくなってしまったのです。

今でも髪の長い頃の歌が好きだなぁ。筋肉隆々になってからはあまり曲を聞かなくなりました。あー順子。出会い系 北九州

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尾崎豊について書いてみる

尾崎豊さんの曲は彼がなくなってからよく聞くようになった。彼がなくなったのは僕がまだ中学生の頃で、クラスの女子が普段から尾崎!尾崎!とキャーキャー言うものだから、ぼくは尾崎豊がアイドルなのだと思っていた。

女子がさわぐアイドルの曲などに興味がわかない僕は、尾崎豊というだけで曲を聞くことがなかったのだ。

それからしばらくテレビは彼の追悼番組を繰り返し放送した。否が応でも曲を耳にする日が続き、僕が僕であるためにという曲を知った。

たまらなくその曲が好きになった。それから全てのアルバムを集めて聞いた。彼がまだデビューする前の音源や、新宿でのデビューライブのビデオなんかも買い漁った。完全に尾崎のとりこになったのだ。

カラオケでも尾崎の歌を歌うようになった。中でも多く歌ったのがforget me not忘れな草という曲だ。

歌詞の一番最後は、君が教えくれた花の名前は街に埋もれそうな小さな忘れな草。何度こころを込めてこの歌詞を歌っただろう。当時の彼女もうんざりするぐらいこの曲を聞かされたのだ。

さて、ぼくは尾崎豊の曲が好きすぎて、路上でも歌うことになる。酔いどれという曲をギター片手に歌ったときは酔っ払いのおじさんが近寄ってきて、これは兄ちゃんの曲かい?と感動して質問してくれたのだが、尾崎豊の曲ですというと、なんだ兄ちゃんが作ったわけじゃねーのかという顔をしてその場を離れていった。

尾崎は天才だ。だれも真似ができないアーティストなのだ。jメール 長崎

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はじめて買ったCDはボンジョヴィでした

自分のお小遣いで初めて買ったCDはbonjoviのニュージャージーというアルバムでした。

中学一年生だったぼくは、当時流行っていたboowyなどの邦楽には興味がなく、やっぱ洋楽でしょ!?といういわゆる中二病にかかっていたころだったのでしょう。

さて、その初めて買ったアルバムはボクに大きな影響を与えました。

それから買った数百枚のCDの中でもおそらく一番聞いたのがニュージャージーです。

ボンジョヴィといえば的な曲がふんだんに入ったそのアルバムの中でも一番のお気に入りの曲はI’ll be there for youで、近所迷惑などお構いなくものすごい音量で何度も何度も聞いていました。

当時から洋楽には曲の和訳がついていたので、君にためなら~的な曲なのはわかっていましたが、邦楽ではとてもじゃないけど恥ずかしい照れくさいその歌詞も洋楽だとすんなりと受け入れることができ、やっぱ洋楽でしょ!?という感じに拍車がかかった理由となりました。

さて、今では女芸人の鬼奴さんがたまに歌真似?でボンジョヴィを披露しますが、まーとてもマネすることが難しいアーティストです。

コーラスのリッチーサンボラさんも歌唱力があり、ボーカルボンジョヴィさんとの歌は本当にグッとくるものがあります。

車の中で熱唱はしてもとてもマネのできない高い音楽力のあるアーティストです。ワクワクメール 評判

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